ソーシャル系大学「こすぎの大学」

2013年9月から「こすぎの大学」というソーシャル系大学を毎月開催しています。急速に再開発が進む街、神奈川県川崎市中原区の武蔵小杉。「こすぎの大学」は毎月第2金曜日の夜、武蔵小杉に住んでいる・勤めている・関心のある方々が集う"学び舎"です。武蔵小杉に集う新旧世代が一緒になり、武蔵小杉の魅力を再発見すると同時に価値創出につながるアイデアを共創し、地域事を自分事に捉えてアクションにつなげています。


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「川崎モラル」に向けたフューチャーセッション

川崎モデルの次は「川崎モラル」でシビックプライドに溢れた街に


政令指定都市20市の中で非都道府県庁所在地の市では最大の川崎市。人口減少が進む日本の中で、街の再開発と共に人口も増加し、住みたい街ランキングでも上位となり注目を集める川崎市。これまで東京に隣接する都市として中小企業を中心に「川崎モデル」と称されるほどに日本の経済を牽引してきた川崎市。産業に続き、今度は「川崎モラル」を通じて、住みたい街・訪れたい街・誰かに伝えたくなる街としてシビックプライドに溢れる街にし、これからの日本の街づくりを牽引していきたい。


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そうだ、川崎市議会に行こう!

「こすぎの大学」での出会いを通じて、2014年6月より川崎市政について学ぶコミュニティ「そうだ、川崎市議会に行こう!」に参加することになりました。川崎市議会を傍聴した感想などをハフィントン・ポストに寄稿しています。


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企業間フューチャーセンター

2010年3月の第1回Future Innovation Cafe「新規事業創出」からスタートした企業間フューチャーセンターの活動。僕は、2010年5月の第2回Future Innovation Cafe「モバイルワイヤレス通信の今後」から参加。2011年に「企業間フューチャーセンターLLP」として団体登録した際、組合員として運営メンバーとして参画。更なる活動拡充に向けて2013年に「一般社団法人企業間フューチャーセンター」として新たな運営体制に移行後は、後方担当(≠広報担当)やホームページ制作担当として活動を支援中。


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