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こすぎの大学
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Interview

WIRED日本版でNECの活動「未来創造プロジェクト」を紹介していただきました。

 

NECが、次なるイノヴェイションへの道標をつくるために2017年にスタートした「NEC未来創造会議」。2年目となる2018年は「実現すべき未来像」と「解決すべき課題」に加えて「課題の解決方法」が国内外からの有識者とともに議論された。一方、10万人の社員数を誇る大企業が目指す30年後を考えるという責任重大なプロジェクトの現場では、同社の若手社員とヴェテラン社員が50回以上にわたる議論を繰り広げていた。2050年に向けてNECが打ち出した、ヴィジョンの裏側に迫る。

(2018年12月13日掲載)

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東急沿線のヒト・コト・モノ・バの情報や、街のデータを伝える「とくらく」で、「こすぎの大学」を紹介していただきました。

 ──最後の質問です。岡本さんにとって武蔵小杉というのはどんな街ですか?

新しい地元ですね。僕は横浜出身なんで、ずっと「地元は横浜です」って言いながら生きてきたんですが、それとは少し違う文脈で「武蔵小杉が地元です」と言えるようになってきました。大切にしたい街であり、そして大切な友人が住んでる街になってきたということですよね。

(2016年6月10日掲載)

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環境ビジョンの実現と、世界への情報発信を目指す「エコッツェリア協会」でソーシャルデザインの活動を紹介していただきました。

──ワールドカフェや3×3Laboを通じて得たコミュニケーションのあり方とは?

単純に、皆で集まって何かを作る、モノづくりやコトづくりのプロセスの楽しさを思い出しました。プロセス自体がコミュニケーションなんですよね。

(2015年10月13日掲載)

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川崎市のソーシャルビジネスやコミュニティを紹介する「つなぐっどKAWASAKI」で、「こすぎの大学」を紹介していただきました。

 ──取材を終えて

自ら積極的に越境し、新しい価値を創出し続ける岡本さん。決して身構えることなく、自然体でまちの人々の様々な想いを紡いでいく、その姿勢は周囲への優しい眼差しと他者へのゆるぎない信頼に基づいていると感じました。

(2018年8月21日掲載)

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Profile

1972年、横浜市生まれ。1995年にNECホームエレクトロニクス入社。2000年よりNECで携帯電話やスマートフォンの商品企画・マーケティング担当を経て、現在はNECグループ全体のブランド戦略を担当。企業の枠を超えて一般社団法人企業間フューチャーセンターに参画すると共に、地域デザイン活動として神奈川県川崎市で「こすぎの大学」「川崎モラル」を企画運営中。


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