いま私たちは、VUCA(不確実・不安定・複雑・曖昧)から、BANI(脆弱・不安・非線形・不可解)へと移り変わる時代を生きています。
正解が見えず、不安が前提となる中で、挑戦すること自体が難しくなってはいないでしょうか。
正解のない時代において、
「挑戦したいのに動けない」という状況はありませんか。
その背景には、結果だけで評価される構造があります。
人は、関わることで理解し、理解することで寛容になります。
寛容さがあるからこそ、挑戦しやすい環境が生まれます。
そして、応援があるからこそ挑戦が生まれ、挑戦が新たな応援を生みます。
だからこそ、KANYO DESIGN Lab.は、
プロセスへの関与をデザインすることで、寛容さを育み、挑戦が生まれる環境をつくります。
こんなお悩みはありませんか?
まずはお気軽にご相談ください(30分オンライン可)
・パーパスを掲げても、現場の行動につながらない
・挑戦する人が増えず、組織の雰囲気が変わらない
・地域や社外との関係性が広がらない
・変化が激しく、意思決定や方向性に迷いがある
KANYO DESIGN Lab.では以下のような取り組みを行っています。(一例)
・共感を超え、関与を生むパーパス策定・浸透支援(パーパスブランディング)
・挑戦と寛容を育む組織文化改革プログラム(人材育成)
・多様な主体が関わる共創プロジェクト設計・伴走(地域デザイン)
・変化に強い組織をつくるレジリエンス強化支援(サステナビリティ)
誰もが未来に向けて関与できる社会の実現に向けて
誰もが未来に向けてプロセスに関与することで、結果に寛容になれる社会を目指し、4つの領域で活動しています。
上記の領域含めてご一緒できることがありましたらお気軽にご相談ください。
講演やセミナー講師、コンサルティング、ワークショップの企画・運営、コラボレーション活動、アドバイザリーなどをお受けいたします。
そして、貴社・地域の課題に合わせたご提案をいたします。
KANYO DESIGN Lab.
サステナビリティカタリスト
1995 年東京都立科学技術大学卒業後、NEC ホームエレクトロニクスに入社。2000 年に NEC に移籍し、携帯電話やスマートフォンの商品企画・マーケティングを担当。2013 年よりコーポレートブランドの戦略を担当し、社会価値創造型企業への変革に向けたリブランディング、NEC 未来創造会議を通じた長期ビジョンの策定を推進する。現在はサステナビリティカタリストとして、パーパスブランディング、地域デザイン、人材育成、サステナビリティに取り組んでいる。
川崎市の地域デザインでは、企業間フューチャーセンターLLP での越境・共創活動の経験を活かし、2013 年よりソーシャル系大学「こすぎの大学」や「川崎モラル」を企画運営中。
(現職)
1972年生まれ・185cm(実寸187cm)・岡本克彦(オカポン)
